エクステリア賞 インテリア賞 足元バッチリ賞 トランポ賞
織田敏和サン
(T200ワゴンDX)
辻 保行サン
(T200コミューターGL)
松下青史サン
(T200ワゴンDX)
大川知之サン
(T200バンDXスーパーロング)
純正バンパー下にある細長い元々のダクトを、バンパーごとニコイチにすることで見事な二段ダクト化! ボンネットダクトとも呼応して純正チックだけど独創的なツラ構えに。白を散らしたクリーンなカラーコーデもお見事! 巨体をエアサスで落とした辻号はインナーホイールキャップを新調! でも今回のアワードの決め手はインテリア。自作でワンオフした格子型のシーリングパネルにプロジェクターシアターを完備! 外内装の進化続行中! 深いホイールのフロントのみならずリアにもブレンボキャリパー投入したミドルルーフ。 しかも他車種リアサス移植ではなく純正のホーシングを使ってドラムからディスク化に。 GPO製のボディキットでキメるイカツいスーパーロングも、元はといえば、小さな息子さんがレーシングカートを始めたことがきっかけで購入に踏み切ったそう。お父さんのこんなイカしたトランポでサーキットに乗り込めて、息子さんも嬉しいそうです。
ホットファミリー賞 アナザー200系賞&
カーオーディオマガジン賞
(Wアワード)
箱車新報賞 HIACE PERFECT BOOK賞
今井ファミリー サン
(T200バンS-GL)
佐々岡聡美サン
(エブリイワゴン)
大西和也サン
(T200ワゴンDX)
清水慶浩サン
(T200ワゴンDX)
新車で買って3年、コツコツとDIYして初エントリー。要所要所に入る木目を意識したカラーコーディネートは、奥さんとお子さんとじっくり相談して作っているそう。車内も遊びのギアが満載で家族でハイエースライフを楽しんでる感じがありあり。これからも親子で1BOXをイジり続けてくださいね。 ビビットなグリーンに包まれた車内には南国チックなDIYカスタムが満載! ウクレレの中に入れたスピーカーや奥さんの手描きであるローブローアートがポップで楽しげでした。SBMツアー始まって初の軽バンのアワードカー誕生です。 同賞審査員である司会者MCカモ自身が「SBMで一番名誉があると同時に一番貰いたくない賞」とのたまう賞。今回の受賞理由は「実車のハイエースでなく、車内のあるモノ」だそう。詳しくは8月1日発売のカスタムCAR内連載ページ「箱車新報」をご覧アレ! 「いち早く現場に駆けつけたい!」という職人魂が高じて、ハイエースのアシ回りカスタムに尋常じゃないコダワリを見せる!。マークXリアサス移植とレース用車高調で「理想のアシ」を作り上げ、トドメは車内すべてに張り巡らせた軽量なクロモリ製のロールケージ!! ちょっと次元が違う、先端をいくカスタム1BOXです。
カスタムCAR賞 ロングディスタンス/
はるばる大阪まで賞
SBM特別賞
(桃川祐子セレクト)
SBM特別賞
西本進也サン
(T100バンS-GL)
吉田高広サン
(宮城県石巻市/
T200バンS-GL)
カズキオート
(T200・S-GL)
田水 学サン
(T200バンS-GL)
とにかく低くそしてスマート! 低さの秘密はフロントフェンダーの一部をノッチする(削り取る)のではなく、まんまカサ上げして完全ワンオフ! リアもフロアカットで車内から見えるホーシングを強化ガラスでカバーして見事ショーアップ。詳しくは8月1日発売のカスタムCARで詳しく紹介! なんと宮城県北側に位置する石巻市から大阪の南に位置する会場まで、片道約1000kmを走破して参加してくれた吉田号。いやはやお疲れ様でした。「仕事車にしか見えない仕事車がコンセプト」と本人は言ってますが、20インチ装着を始めシンプルなスタイルが好感度高しです。 SBMガールが自ら選ぶ同賞。「外装のグラフィックがポップなアメリカンな感じ。内装もインテリア雑誌に出てきそうなオシャレさで、すごく気に入っちゃいました」と本人の弁。製作は地元大阪のカズキオートさん。昨年のお台場SBMでも別車でピープルズチョイス受賞歴がある実力店です。 娘サンといつも一緒に参加してくれる田水号。今回は念願のボディペイントに着手。ボディやプレスに沿ってほんのり入れる「ぼかし塗装」がボディを引き締めます。
SBM特別賞 SBM特別賞 プレミアムクラス - 3rd プレミアムクラス - 2nd
吉田尚史さん
(T200バンS-GL)
宮田 靖サン
(E25キャラバンGX)
重村英司サン
(T200ワゴンDX)
本多俊広サン
(T200ワゴンGL)
参加する毎に進化重ねる吉田号。渋いツートンボディにLEDアイメイクやオーディオなど手数は抜群! 今回は発表前のACC製ハイエース用エアサスをいち早く取り付け、車高も理想の低さに。 SBMでは少数派のキャラバン軍団だが、実はハードカスタム車が多いんです。この常連・E25宮田号もゲートの窓埋めはじめ電動ミラー、エアサスとヤリヤリ。 審査員達も「ノーマークだったが、凄い!」と絶賛していたのが、この重村号。20インチ&ワイドでこの低さはもちろんエアサスによるモノだが、Cノッチなどによるホーシングの干渉も美しい段付きのフロア処理でキレイにまとめ上げる。レガンス・エアロのフル加工始め既にかなりの完成度だが、本人曰く「まだまだ進化途中です」とのこと。今後が超気になる一台です。 昨年のエクステリア賞受賞をはじめ、審査員達にもよく知れ渡っていた有名車だが、今回のSBMで劇的変化! 独創的なツートンペイントを始め、フロントにエルグランドグリル、リアにエスティマガーニッシュ投入などアグレッシブな外装がさらに進化。「大阪ユーザーの勢いを感じさせる代表車」とはある審査員のコメント。お揃いのツナギを着て家族参加ってのもSBMの楽しさを分かってくれてマス。
 
プレミアムクラス - 1st
&ACG特別賞(Wアワード)
ピープルズチョイス賞デモカー部門 ピープルズチョイス賞ユーザーカー部門  
赤松俊一さん
(T200バンDX)
ジェイクラブ
(T200グランドキャビン)
藤森俊平サン
(T200バンS-GL)
 
9人の審査員中8人からの票を集めた200系ハードカスタムを代表する赤松号がプレミアム1位の栄冠に。ボンネット&コーナーパネル延長によるファントムグリルからキャデテール埋め込み、アルミ縞鋼板インテリア&ショーアップしたエアサスのインストールなど外内装に隙ナシのヤリ込み度!「トラッキンの手法だが、1BOXへの取り込み方がやはり上手い」「頭一つ抜けていた」と審査員たち。 会場中の参加者が投票で決める”ピーチョイ・デモカー”は、 ショップデモカーが唯一受賞できる栄誉あるアワード。今回は地元大阪ジェイクラブ(レガンス)のスーパーロングが栄冠。同社自慢のフルエアロ&内装パーツが高次元なバランスで総動員。エアサスやウインドー変更などツウ好みなカスタム要素も見逃せない、誰もが”欲しい”と思っちゃう羨望の一台。 デモカー部門同様、来場者の投票で決めるSBMで一番大きいトロフィーをゲットしたのは長野からお越しの藤森号。100系から乗り換え、速攻フルカスタム! 巧みなエアロワークやダクト加工、エアサス、内装と短期間に仕上げた根性も凄いが、来場者のハートを射止めたのはなんといっても鮮烈なレクサスレッドのオールペンと激低車高だろう。生粋のSBMフリークで相模湖ラウンドは、トラブルで同車をエントリーできなかったが、なんとレンタカーの200系で参加するほどのツワモノ。おめでとうございます!  





◆ 本戦第1ラウンドは「SBM発祥の地、聖地・大阪」!!
泉大津フェニックスで昨年の感動再び!
会場は大阪が誇る超巨大多目的スペース 「泉大津フェニックス(大阪府泉南市)」
昨年同様、半分のスペースでは絶品オーディオカーが集結するイースコーポレーション主催の 「ACG(オーディオカーギャラリー)」が併催。
さがみ湖キックオフに引き続き開催される本戦第1ラウンドは「SBM発祥の地、聖地・大阪」。 1BOX濃厚エリアゆえ、盛り上がりは必至。会場は昨年のファイナル同様の巨大スペース・泉大津フェニックスだ。 誰でも気軽にエントリーできる「1BOXドレコン」は2種のエント リー制(一般スペース、センタースペース)の採用や、ハイエース派生 のミニバン(ただし、"ハイエース"と車名に名が付 くクルマのみ※グランドハイエース、ツーリングハイエースな ど)への門戸開放など大阪限定の新システムも導入! さらに昨年同様、会場内に「足回り体験試乗コース」も設置したり、総合司会MCカモによる豪華景品争奪「毒舌ジャンケン大会」、全国有名ショップの「パーツ特売ブース」、SBM当日発表の超絶デモカーなどなど、イベントコンテンツ目白押し! ファイナルもSBMのイベント相棒「ACG(カーオーディオギャラリー)」とのジョイント開催なので、1BOXの大群とオーディオカーの大群が一極集中するぞ(※エントリー方法は別々)!  というわけで大阪! 日本全国の箱車乗りが集まるこの一大イベント、大阪、ヒートアップ必至!  6月28日(日)は泉大津フェニックスへ!
大阪ラウンドは会場が広いため、新エントリーシステムを採用。
まずは、「ステージ前スペースエントリー(8000円)」を設 け、 愛車のギャラリーアピール性を強化。 さらにこのス ペース限定のアワードも設けます。 「気合い入れてドレスアッ プしてきた」もしくは「とにかくアピールしたい!」といった方にオス スメ。 さらに、ニュースは、大阪に限り「ハイエース派生のミ ニバン型もOK(ただし車名にハイエースと名が付くことが条件。 グランドハイエースやツーリングハイエースなど)」に!  1BOXオーナーと大いに交流してください!
◆ 開催概要
日時 6月28日(日)8:00開門(深夜入場不可)
場所 大阪府泉大津市・泉大津フェニックス
入場料 無料
※事前にエントリーされていない場合は、会場内に駐車することはで き ません。同会場隣接の無料駐車場などをご利用ください
開催時間 10:00イベント開始〜16:00頃終了
※雨天決行
ドレコン
エントリー料
8000円 限定 40台(センタースペース)特別アワードあり
5000円 先着310台(一般スペース)
※完全事前エントリー制。パーキングパーミット付き。
※当日エントリーは不可です。
エントリー
資格
シンプルスタイルの1BOX、及びハイエース派生のミニバン (グランドハイエース、ツーリングハイ エース、ハイエースレジアスなど)、 軽1BOX、U.S.フルサイズバンは可。
乗用普通ミニバン、1.5BOX、バニングはエントリー不可。
エントリー
開始日
5月17日(日)午前10時〜
主催及び
お問い合わせ先
芸文社SBM事務局
TEL : 03-5992-2052
◆ 予定コンテンツ
●1BOXドレコン
●ショップ&メーカーブースの特別セール「試乗会もあるかも!」
なんと言っても日本最大の1BOX系ショップ激戦エリア。 地元はもちろん全国からも有力ショップがズラリ。SBM名物特売セールも期待せよ!
●参加無料の各種アトラクション
MCカモ&SBMガールの掛け合いで行われる「ジャンケン大会」ほか アトラクション盛りだくさん。 女性&子供も楽しめる超豪華賞品争奪アトラクションは大阪でさらにパワーアップ!
●あの走行会が帰ってくる!
昨年大好評だった、足回りパーツメーカーによる「体験試乗コース」も設定予定。 複雑な1BOXの足回りセッティングは、乗らなきゃ分からないこといっぱい。 乗り比べできる機会なんてSBMぐらいだぜ!
◆ ドレコンエントリーの流れ
(1)エントリーしたいスペース用のボタンからエントリーフォームへ
(2)必要事項を記入して「エントリー」
(3)事務局がエントリー受理
締め切り前でも規定台数に達した段階で早期締め切りとさせていただきます。 ご了承ください。
(4)エントリー書類一式+パーキングパーミットが送られてくる
佐川急便の「e-コレクト」でお送りいたしますので、エントリー 料金をお支払いください(エントリー申し込み時に決定した 5000円もしくは8000円)。 お支払いただいた段階でエン トリーが確定となります。 支払い拒否の場合はエントリーキャ ンセルとなるので、ご了承ください。
(※e-コレクトとは?……エントリー書類一式の受け取り時に料金を支払うシステムで、 現金・クレジットカード・デビットカード・電子マネーのいずれかで支払いが可能。 お届け前に電話連絡があるので、都合の良い日時に受け取りが可能。)
(5)会場へ入場
エントリー証とパーミットをルームミラーにぶら下げてご入場ください (8000円エントリー車はパーミットに加えて、プレミアムエント リー証をダッシュボードに置いてご入場下さい。5000円エント リー車はパーミットのみでOK)。
※エントリー車両は原則としてイベント開始の10時から16 時のイベント終了の間、途中退場ができません。
◆ お知らせ
◆ご来場いただいた皆様へ
(2009/06/29 07:30)
 SBM大阪へご来場いただいた皆様、ご出展者様、本当にありがとうございました!!
皆様のご協力に感謝いたします。
次は、東北ミニ→中部(岐阜)と続きます。
また各会場でお会いしましょう!

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◆当日エントリー受け付けます!
(2009/06/26 18:23)
 今回の大阪会場では、当日エントリーを受け付けることにしました。
以下の注意点をよくご覧いただき、希望される方は当日本部までお越しください。

●エントリーフィーは、6000円です(事前エントリーより1000円UP)
●駐車スペースは、一般駐車場に近い場所になります。(当日の状況で変更の場合もあり。)
●記念パーミットは同じものを差し上げます。
●締切は11時まで

仕事の都合がついた!やっぱり会場に来たら燃えてきた!!などどんな理由でもWelcome!お待ちしてますよ!みんなで楽しんじゃいましょう!

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◆SBM中部(岐阜)決定しました!
(2009/06/24 18:52)
 大阪のお知らせ欄にすいません。

場所の確保で決定が遅れておりました中部の開催概要が決定いたしました。

9月13日(日) 岐阜・めいほうスキー場 です。

名古屋市内から1時間半!
浜松、富山、金沢から2時間!
大阪からでも3時間!とどこからもアクセス可能な、まさに日本の「へそ」。
(東海北陸自動車道「郡上八幡」ICから30分。)

のんびりした雰囲気ながらも、大音量OK!舗装へのブラックマーク(足回り試乗体験コースのみ)をつけてもOK!という1BOXへの情熱を発散するには絶好のシチュエーションです。

詳細は、カスタムCAR(毎月1日売り)で告知いたしますので、お見逃しなく!!

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◆エントリー書類の発送
(2009/06/09 18:18)
 エントリー書類(パーミットなど)の発送は6月19日以降の予定です。
現在パーミットを鋭意製作中ですので、今しばらくお待ちください。

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◆新型インフルエンザにつきまして
(2009/05/29 17:42)
 今回の新型インフルエンザへの対応ですが、屋外でのイベントということもあり、現在の状態なら開催するということで決定しております。

ただし、今後状況がさらに悪化する、また政府関係機関よりイベントなどの自粛要請が出るなどの変化がありましたら、再協議し、決定事項をこのHPにて告知いたします。

こまめにこのページのチェックをお願いいたします

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◆ 出展社一覧
HKS (1件)
■AICAMU(アイカム) (0件)
■アクセルオート (0件)
■イデアベース (0件)
■ヴァルドインターナショナル (0件)
エクスポーズ (1件)
■エフイーティー(FET) (0件)
エムテクノ (1件)
■尾林ファクトリー (0件)
■カースタジオ (0件)
■カーライフオートバンセンター (0件)
■海渡国際 (0件)
■カズキオート (0件)
■ガレージプラスワン(GPOモータリング) (0件)
■グランドスラム名東 (0件)
■K-works RV(ケーワークスアールブイ) (0件)
■4141スタイル(サクセスカンサイ) (0件)
■CRS(シーアールエス) (0件)
ジェイクラブ(LEGANCE) (1件)
■シックスセンス (0件)
ジャックエンタープライズ (1件)
■ジョーカーデザイン (0件)
■SHINKE(シンケ) (0件)
■スターオート (0件)
■ステラファイブ (0件)
■スパイラル (0件)
■スペジール (0件)
セカンドハウス (1件)
■ダイナスティ (0件)
チェックマン (1件)
■ティス (0件)
■neru海(トータルオートサービスゲイリー) (0件)
■トリニティー (0件)
■ナニワ (0件)
■南海オート販売(エルドラード) (0件)
■B-worx (0件)
ビクトリー (1件)
■ビックラック (0件)
■ファブレス (0件)
■ブレスクリエイション (0件)
■プロト (0件)
ボクシー (1件)
ホットスタイルカスタムズ (1件)
■ホットホイールズ (0件)
■ボルドワールド (0件)
■マジカルテクニカ (0件)
■マッスルマジック (0件)
ムーンフェイス (1件)
ユーアイビークル (1件)
■ユニバーサルエアー (0件)
■415COBRA (0件)
■REGANA JAPAN(レガーナジャパン) (0件)