エクステリア賞
本多俊広サン【W200W】
ガバッと口を開けたビッグマウス・エアロがインパクト大! 実は大部分がカーボンで作り直されてました。フォグの入れ方もイイぞぉ〜!

 

インテリア賞
田中啓文サン【N200V】
SBMお台場で”足元バッチリ賞”を獲得していた同車、今回はさらに低く、そして光のギミック満載のインテリアがついに完成!詳細は誌面にて!

 

アナザー200賞
北村英司サン【100W】
ワルそ〜なツヤ消しボディとマッチョなタイヤ、そしてヒップアップ・フォルムと、200系では見られないスタイルが新鮮でした!

 

トランポ賞
長谷川友紀サン【W200W】
積んでるスクーターもバギーも全部色をそろえた某ショップの社長車。屋根の真ん中にはラグトップまで! 細かなトコまでいちいちカッコいい!

 
     

ピカピカ賞
尾形洋郎サン【50W】
お爺ちゃんから譲り受けた先々代50系ハイエースを、大事に&キレーに乗ってます。内装のバリピカ具合もうらやましい!

 

ロングディスタンス賞
佐藤和博サン【100W】
はるか宮城県登米市からやってきた、名物カークラブのハンドメイド100系。パーツ加工もハイレベルでした。

 

働きマンCUSTOM賞
市川啓太サン【N200V】
フルカスタムじゃなく、ほんわか具合がイイ感じな職人仕様のDIY内装にキュンときます。チープだけどハートフルな1台です。

 

足元バッチリ賞
鈴木功サン【W200W】
大径ホイール流行りの中、あえてオールドスクールな6穴ワタナベホイールでスパルタンにキメたモノトーンボディがいぶし銀って感じでした。

 
     

箱車新報賞
正木伸伍サン【100V】
SBM総合司会のMCカモが愛情たっぷりに決める同賞、選ばれたのは、何と200系純正バンパーを100系にフィットさせた、涙モノの1台。意外に似合う!

 

パフォーマンス賞
長谷川友紀サン【N200V】
22インチホイール&扁平タイヤのアゲ姿が圧倒的に注目を浴びていたバンDXの2WD。ルーフラックやグリルガードも洗練されてました。

 

スーパーハンドメイダー賞
鮫島 泰サン【N200V】
ワンオフバンパーやら、スラムドのためのシャーシワークやら、レール込みの床張り加工まで、ぜ〜んぶDIY! しかも仕上がり抜群! あんたはプロか?

 

グッドスラムド賞
芝野 守サン【N200V】
低さ自慢が集まった激戦区の同賞。受賞ポイントは、その激低っぷりもさることながら、全体のフォルムまで計算ずくで美しい〜! からです。

 
     

ACGスペシャル賞
西沢通雄サン【N200V】
併催されたACG(オーディオ・カー・ギャラリー)の審査員が選ぶ同賞。ド派手じゃないけど、美しいオーディオの収まりっぷりが玄人ウケしたみたい!

 

ホットファミリー賞
岩田司サンご一家【100V】
楽しげな家族連れのエントリーカーに、と新設した同賞だが、まさにハマリまくり!ワイルドなお手製迷彩ペイントに合わせ、家族一堂、迷彩パンツで登場。

 

職人魂賞
長木壮矢サン【W200V】
働くクルマのカスタムでなく、そのオーナーにスポットを当てたがこの新設賞。ハイルーフの広々車内で、本格指圧マッサージを営業してるこの方に!

 

超キャラバン賞
繁 憲一サン【E24】
少数ながらいつも参加してくれるキャラバン勢から選ばれる同賞は、福岡からやってきた光り物&チビモニター満載の先代E24がゲットしました。

 
     

南まこと賞
藤森俊平サン【100V】
SBMイメージガールの彼女が選んだのは、外装アメリカン内装純和室の100系。SBM愛知の時の夏仕様から、秋仕様に和室が変化してました(笑)。

 

カーオーディオマガジン賞
藤井篤史サン【N200V】
リアラゲッジにホイールを埋め込んだオーディオインストールが圧巻のひと言。内装だけじゃなく、外装も日々進化を重ねてきた有名車です。

 

HIACE PERFECT BOOK賞
金銅浩之サン【N200V】
カーボン基調の全体メイクが戦闘的なスポーツナローボディ。ディーゼルエンジンには本邦初公開のブローオフバルブまで搭載! 乗ってみたいぞ!

 

カスタムCAR賞
三好 淳サン【W200V】
と、とにかく! DIYで作り上げた内装がスゴい! 1BOXらしく巨大○○○を2基も搭載したビックリ空間! 詳しくは12月1日発売のカスタムCARを見てね。

 
     

ピープルズチョイス・デモカー部門
ジョーカーデザインプロダクション様【W200】
来場者投票で決まるデモカーの公式唯一の賞は地元大阪のジョーカー製作車に! 大胆なFフェンダー切りのスラムド車高や、オキテ破りのヘッドライトモニターに注目が集まりまくり!

 

ピープルズチョイス・ユーザーカー部門
庭谷義宣サン【N200V】
来場者が決める一番大きなトロフィーは、自由奔放な内装作りが勝因でしょうか? なんとリアスペースに『石庭』が作られてました(笑)。しかもいつもその状態で乗ってるとか!? これも誌面で確認を。

 

SBMスーパー皆勤賞
小林 潮サン【N200V】
今年1年間だけでなく、’05年から始まったSBMの全8戦(非公式のSBM MINI東北も含む)すべてに来てくれた唯一の参加者、エボリューション200の小林サン! あんたは偉い! ミスターSBMです!

 
 
           

 

 
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